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チラシの裏

このブログは同志社大学自主制作映画サークルF.B.I.の提供でお送りいたします。

どうも。広報の正井です。

どうも。
広報担当の正井です。
このたび新しく決まりました。
よろしくお願いします。

私が広報をするにあたり、このブログはさらにパワーアップし、市川海老蔵もびっくりの更新数を記録する事になるでしょう。

第一回目は質問コーナー。
私が広報をするにあたって寄せられてきた質問にここでお答えします。

「正井さんって何ですか。」
はい。私は正井啓介です。エフビーアイでは主に映画作りを担当しています。
映画を作ることは、青春とも言えるし、苦痛とも言えるし、拷問とも言えるし、浣腸とも言えます。
しかし私は自分が映画を作り続ける事に異議はありません。

「広報って何ですか。」
はい。広報とは、宣伝志茂洗い係長の事です。
どんな駄作を作っても、どんな愚作を作っても、宣伝をしないとお客様には映画を観てもらえません。
そこで、広報が宣伝に関する戦略を全て行い、エフビーアイ、作品等の認知度の広まりを目指します。

「正井さんが広報なんてできるんですか。」
いいえ。私一人ではできません。なぜかというと、広報はサークル員全員が努力をする事によって成り立つからです。
よい作品、よい映画、よい映像を作って、一度来ていただいた方にもう一度来てもらう。それだけで広報の仕事を行えている事になるでしょう。

「そんなことできるんですか!?」
これは京田辺にいる宝蔵監督の新作映画です。話の流れは木曜日朝方アニメのように簡潔で分かりやすく、私以外のサークル員全員がキャストとして出ているので見応えもどうせあるやろ。


「なんやねんこれ。」
そのような映画はエフビーアイでは作っていません。

「ほかにどんな映画があるんですか。」
はい。この他に長友会長の最新作「夏の終わり」、市岡監督作品「Wolfmother」、私、正井啓介の「男子会。」等の映画があります。

「ばっちり宣伝はするんですね。」
はい。広報ですから。

「いつ観れるんですか。」
はい。今月の27日、二週間後の土曜日に同志社大学寒梅館クローバーホールで上映します。
映画館のような空間なんで、「男子会。」のような映画を存分に楽しめると思います。
昼から夕方まで上映を行っております。

「いま何の映画を観てますか。」
アラビアのロレンス」を観ています。いまからトルコ人のゲイがロレンスに拷問します。

「は?」
死ね。